2016年12月13日(火)

オペラ彩 第33回定期公演「ラ・ボエーム」を開催しました。

12月10日、11日、オペラ彩 第33回定期公演「ラ・ボエーム」を開催しました。

「ドリームチーム」と称されるほどの豪華キャストと市民や児童の合唱団の熱演を、マエストロ ヴィート・クレメンテ氏の指揮がある時は優しく、そして、またある時はドラマチックに包み込み、季節が冬であることを忘れてしまうような熱気が会場を包んでいました。
カーテンコールでの万雷の拍手が、公演の成功をそして来場された方々の満足を言葉よりも雄弁に表していました。

公演終了後は小ホールにてレセプションパーティ。緊張から解放された出演者の皆さんで大いに盛り上がりました。(写真はパーティ中、マエストロのご挨拶の様子)


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